キャンドルジュンの2022年現在!年収や父親、子供たちや広末との関係も!



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キャンドルアーティストのキャンドルジュンさんは2010年に広末涼子さんと結婚し、注目を集めましたが、3.11東日本大震災の月命日にも現地で哀悼のキャンドルを灯すなど、支援活動を行っていることでも知られています。

そんなキャンドルジュンさんはお子さんの為に婿入りして”廣末”の姓を名乗っているという報道もありました。

ここではキャンドルジュンさんの現在や年収、バイオリン職人のお父様、子供たちや妻・広末涼子さんとの夫婦関係について紹介します。

目次

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キャンドルジュンの2022年現在の活動内容と年収は?

キャンドルジュンさんの現在の活動はキャンドルの製作販売・イベント等のプロデュース・一般社団法人ラブフォーニッポンの代表など多岐にわたっています。

キャンドルジュンさんの作ったキャンドルは全国38カ所ある店舗「ELDNACS」やオンラインショップ「WEBDNACS」で購入することができ、3.11のキャンドルは311個限定で1つ2200円(税込)で販売されています。

イベントプロデュースでは結婚式やライブ・カフェ等の演出やプロデュースの仕事も受けており、その額は300万円~とも言われています。

また支援活動を行う一般社団法人ラブフォーニッポンの代表を務めていますが、支援の範囲は3.11東日本大震災の地区だけでなく熊本震災や長野台風など他の天災・震災で被害を受けた多くの地域に広がっています。

ラブフォーニッポンは2011年3月11日東日本大震災を受けて立ち上がりました。災害地域を訪問してニーズを確認。「できることは全部やる」を掲げ、様々な支援者を募り、現地と繋ぐ作業を主としておこない、おたがいが笑顔になってもらうための活動をおこなっています。

毎月11日は福島で活動を続け、福島の皆さんとともに各地の災害に対してもアクションをスタート。被災者・支援者の垣根をこえて「おたがいさま」と言いあえる関係を築き、「悲しみから喜びへ」と活動進化することが私たちのテーマです。

LOVE FOR NIPPON

気になる年収ですが、広末さんとの結婚相手として報道された際にリポーターの井上公造さんが”3000万円”とおっしゃっていました。

あれから10年以上経過しているので定かではありませんが、活動範囲が広がっていることと知名度も上がっていることから年収も増えていると考えてもいいのではないのでしょうか。


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キャンドルジュンの父親(バイオリン職人)について

キャンドルジュンさんのお父様は長野県の松本市でバイオリン職人をしている井筒真一さんで、職人歴はなんと60年です。

バイオリンの製作や修理・バイオリン製作の教室を行っている「弦楽器いづつ」を経営し、井筒さんの作ったバイオリンは世界中の有名な演奏家に支持されています。

井筒さんが使っているものと同じ道具・材料で行うバイオリンの製作教室では、月2回ならだいたい1年半で完成するそうですが、小学生からリタイヤした世代までと広い年齢の生徒さんが通っています。

作るものは違いますが、ものにこだわる職人気質と広く伝えていきたいという精神はキャンドルジュンさんに受け継がれているのですね。


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キャンドルジュンの子供たちや妻・広末涼子との関係は?

キャンドルジュンさんと広末涼子さんの間には三人のお子さんがいらっしゃいますが、一番上のお子さんは広末さんの前の旦那さんとのお子さんなので血のつながりはありません。

2010年にお二人は結婚されましたが、すでにいたお子さんの苗字が再度変わることを不憫に思ったキャンドルジュンさんは婿入りし廣末の姓になっています。

広末さん、ひとたび家に帰ると普通にママをやってらっしゃると評判。お弁当づくりも自分でしているし、教育にも熱心。次男と長女の学校行事には広末さんはもちろんキャンドルジュンさんもめちゃめちゃ積極的だと聞きました。

Yahoo!ニュース

広末さんは学校の役員を務めたり、登下校の見守り活動はキャンドルジュンさんと交代で参加するなど協力し合いながら子育てされているようですよ。


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キャンドルジュンの2022年現在!年収や父親、子供たちや広末との関係も!まとめ

2010年に女優の広末涼子さんと結婚したキャンドルジュンさんは、キャンドルの製作販売以外にも様々なイベントのプロデュースを務めたり、社団法人ラブフォーニッポンの代表を務めるなど精力的に活動しています。

結婚当初は年収が3000万と報じられましたが、イベントプロデュースなどの活動範囲が広がっていることから現在はさらに多くの収入があるのではないでしょうか。

お父様の井筒真一さんは世界中のプロのバイオリニストが愛用するバイオリンを作っている有名なバイオリン職人です。

2010年広末さんと結婚する際にすでにいた長男の姓がこれ以上変わるのを不憫に思って婿入りしたり、学校の見守り活動も夫婦で分担して参加するなど子供思いで仲のいい様子が伺えますね。

2022年3月11日にはラブフォーピースのイベントでキャンドルが灯されることになっていますが、震災を風化させることなく私たちも思いを繋いでいけたらいいですね。

最後まで読んでいただきありがとうございます。


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